ハイル、ゲリピー!

 日本が国民主権の民主主義国家で有る以上、国の根本を変えるかも知れない改憲論議は慎重かつ徹底した論議が必要であることは言うまでもない!
 
 それを「国会議事堂放火事件」などの策謀を巡らし、「全権委任法」でワイマール憲法を死文化させたナチスの「手口を見習え」とほざいたアホウ太郎の妄言は論外だし、欧米のみならず国際社会を愚弄する妄言だ!!

 そのアホウ太郎の妄言を非難するのならともかく、「撤回したんでしょ、撤回したから終わりですよ。」などと傲然と言い放った傲慢猪瀬も言語道断である!

アホウ太郎による、読み間違いばかりの「発言撤回会見」だけで国際社会が納得すると本気で思っているとすれば、片腹大激痛である!
 このままアホウ太郎を公職に就けたまま放置すれば、日本の国際的地位に大打撃を与えることは必定である!


 いずれにせよ、先のムスリムを侮辱した暴言とこの妄言もあり、アホウ太郎を擁護する傲慢猪瀬が主体となって進めてきた東京五輪招致は失敗が確定的だなw
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2013.08.04 Sun l 政治 l コメント (0) トラックバック (1) l top

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2013.08.04 Sun l 晴耕雨読