警察庁資料によると、平成18年上半期における来日外国人犯罪者(検挙者数)は9,516人、うちシナ人が3,603人。来日外国人犯罪者全体の実に37.9%がシナ人犯罪者(台湾除く)でありこれは第二位の南鮮人の1,058人11.1%を遙かに超えるダントツトップである。

 また、法務省資料によると、今年1月1日現在で我が國に不法残留する外国人19万3,745人のうち第一位は南鮮人で40,203人、第二位がシナ人で31,074人(台湾除く)という数字がある。

 この二つの数字より、我が國の外国人犯罪を減少させ、治安回復を図る上に於いてシナと南鮮から侵入する犯罪者如何に阻止するかがその鍵であるというのが分かるが、昨日もとあるシナ人が不法残留でタイーホされた。その犯罪者というのが・・・

不法残留で新華社記者逮捕

 兵庫県警鉄道警察隊は12日、入管難民法違反(不法残留)の現行犯で中国国営通信新華社の記者、楊宗友容疑者(46)を逮捕した。

 調べでは、楊容疑者はバレーボールの世界選手権を取材する目的で10月22日に来日。在留期間が今月6日までだったが出国せず、東京都渋谷区の新華社東京支局などにいた疑い

 12日午前、神戸市中央区のJR三ノ宮駅前で若い女性の写真を撮っている楊容疑者を見た通行人が鉄道警察隊詰め所に「不審な男がいる」と通報。同隊員が事情を聴いたところ不法残留が分かり逮捕した。

 新華社東京支局は「何らかの手違いがあったのではないか」としている。

--------------------以上引用-------------------

 全く、国営通信社の記者が不法残留なんて・・・普通ならあり得ん話だ!ガクガク(((n;‘Д‘))ηナンダカコワイワァ
 それに、新華社側の「何らかの手違いがあったのではないか」という言い訳もハッキリ言って信用できん!
 
 やはりシナからの渡航者は厳しく詮議する必要があるな!
スポンサーサイト
2006.11.13 Mon l 犯罪 l コメント (0) トラックバック (0) l top

コメント

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://stamen.blog6.fc2.com/tb.php/315-65aa3b78
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)